日本では凶悪事件も少年犯罪も低減中。「有害情報」も「治安悪化」も全てウソ。だまされないで!


by kitaharak

暴力と粗暴の温床、スポーツ界

「反省してま~す」 スノボの国母選手(21)、シャツ出し・ズボン下げ…服装問題で選手村入村式参加自粛(痛いニュースさん)


野球部監督が部員殴る 愛知東邦大(中日新聞Web)

 大学や高校の部活動で、監督やコーチが部員に暴力を振るうケースは後を絶たない。

 高校野球では昨年2月、名門・上宮高(大阪市)で監督が部員を殴った上、高校野球連盟に報告していなかったことが発覚し、監督と部が処分を受けた。2008年9月には、智弁和歌山高(和歌山市)の監督が部員をけって問題化。大学野球でも05年3月、阪南大(大阪)でコーチが部員3人を殴り、けがをさせている。

 学校教育法は、校長や教員の体罰を禁止。政府の「人権教育・啓発に関する基本計画」も、体罰など教職員が子供の人権を侵害する行為を禁じている。刑法の傷害罪は、最高で懲役15年という重い刑を科している。



〓本日のぬこ動画。〓

怒っているのか、それとも快感に喘いでいるのかは不明
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by kitaharak | 2010-02-13 08:04 | スポーツ選手の暴行・性犯罪など