日本では凶悪事件も少年犯罪も低減中。「有害情報」も「治安悪化」も全てウソ。だまされないで!


by kitaharak

今日も母親児童殺人が頻発中!これは大変、ママも出産も旦那の子作りも規制しないと!?

◆腐敗水点滴で母「四女にも」供述、殺害容疑で再逮捕へ (読売新聞)

 京都大病院に入院中の五女(1)の点滴に腐敗水を混入したとして、殺人未遂容疑で逮捕された母親の高木香織容疑者(35)について、京都府警は、約3年前に死亡した四女(当時9か月)も同様の手口で殺害した疑いが強まったとして、14日に殺人容疑で再逮捕する方針を固めた。

 四女は当時、病死と診断されていたが、高木容疑者は府警の調べに対し、「四女の点滴にも腐敗水を混ぜた。殺すつもりはなかった」と供述したという。

 捜査関係者らによると、四女は2006年5月、入院先の岐阜県内の病院で死亡。血液に細菌が混入したことが原因とされていた。

 府警は先月24日、高木容疑者を逮捕。高木容疑者の次女、三女、四女がいずれも幼少期に死亡していたことから、3人の死亡についても追及した結果、四女の点滴への異物混入を認めた。供述は、四女の病理検査の結果とも矛盾しないという。

 これまでの調べに、高木容疑者は、五女の点滴に数回、腐敗水を混ぜたと認める一方、「子どもが病気になれば、付き添って看病できると思った。死なないでほしいと思っていた」と殺意を否認。高木容疑者を巡っては、医療関係者が、周囲の関心を引くため子どもに意図的に危害を加える「代理ミュンヒハウゼン症候群」の可能性を指摘しており、府警は、こうした症状と犯行との関連についても引き続き調べる。

[ 2009年1月14日3時7分 ]


◆乳児たたきつけ死なす 福祉職員の母逮捕、日進 2009年1月14日 中日新聞朝刊

 4カ月の乳児を床にたたきつけて死亡させたとして、愛知県警愛知署は13日、傷害致死の疑いで、母親の同県日進市栄3、福祉施設職員北川育子容疑者(27)を逮捕した。

 調べでは、北川容疑者は昨年12月22日午前10時20分ごろ、日進市の自宅アパートで、次女望ちゃんがあやしても泣きやまないのに腹を立て、望ちゃんを持ち上げて布団の敷かれた床の上に頭をたたきつけるなどして頭蓋(ずがい)骨骨折などのけがを負わせて死なせた疑い。

 同容疑者はぐったりした望ちゃんを見て、自営業の夫(35)を呼び、かかりつけの医院に連れていったが、今月9日午後10時ごろ、搬送先の同県豊明市内の病院で死亡した。

 北川容疑者は調べに対し、「次女の育ちが悪く、母乳やミルクを受け付けず憎しみを抱いた。あやしても泣きやまず衝動的にやった」と供述、容疑を認めているという。

 北川容疑者は、実母(60)と夫、双子姉妹の望ちゃんと長女の5人家族。育児休暇を取っており、事件当時は同容疑者と双子姉妹の3人で自宅にいたという。

 次女はほかに目立った外傷はなく、同署は日常的な虐待はなかったとみている。


〓本日のぬこ動画〓

カメラ目線そっくり猫4匹すし詰め中
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by kitaharak | 2009-01-14 09:33 | 幼児殺人